« 議員という名の安全装置 | トップページ | 体言止め »

2010年8月12日 (木)

会派通信を見ていただいた皆さんの熱い激励

清正会会派通信をみたと、さまざまな意見が寄せられています。

また、協力していただける方から、お盆を前に熱いメッセージとともに連絡をいただいております。

「主婦は直観力で見抜いていましたよ。男の人と女のひと、どちらが人を見抜く目があると思いますか?女性は生涯一緒になるその人の運命に付き合い、その人の子どもを産むのです。いい加減な男の嘘や欺瞞は最初から女性は感づいているのです。世の中の欺瞞、職場の欺瞞を訴えられる男が出てきて、その根性が間違っていなかったら、女性は力になるのです。」

といった趣旨の激励もいただきました。

私の調べているマターについても、協力者が現れました。言語に堪能な方々がチームで私の狙いを淡々と調べてくれています。

動けば変わる。真に動くには覚悟と根性が要りますが、核心をついた問題提起だと認めていただいた場合には、このようにエリアも越え、国境までも越えるものなのかと、いまさらながらに衝撃を受けています。

われわれ清正会の覚悟が、会派通信を読んでいただいた皆さんに伝わっているといるという手ごたえを感じています。

毎日、正直に愚かにまっすぐに進んでまいります。

宮尾 孝三郎

« 議員という名の安全装置 | トップページ | 体言止め »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 議員という名の安全装置 | トップページ | 体言止め »

2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
フォト
無料ブログはココログ