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2009年11月26日 (木)

9月一般質問「国際交流について」

本日、平成21年9月大津市議会定例会の議事録が公表されましたので、お知らせします。

私は、9月定例会で

①国際交流について

②都市公園について

③新型インフルエンザ対策に見る危機管理について

④謀略ビラ、怪文書の類における本市の対応について

の以上4項目について質問させて頂きましたが、議事録は一括質問ですので、読み手には非常に分かりにくいものとなっておりますので、項目ごとの整理をさせていただいて、当ブログで紹介させて頂きたいと思います。

本日は、『①国際交流について』であります。

【以下掲載開始】-------------------------------------

◆6番(宮尾孝三郎議員) (登壇、拍手)それでは、通告に基づきまして質問をさせていただきます。

まずは先の6月定例会で質問させていただきました国際交流について、現在の状況をお伺いしたいと思います。

基本的に今日の自治体における国際交流締結は、市民交流が存在しているということが前提であり、市長が私の代にも足跡を残したいといった市民感覚から離れた姉妹友好都市提携は、過去にはどこかの自治体であったかもしれませんが、現行の大津市総合計画基本構想にあるように、まちづくりの主体は市民、事業者及び行政の3者であり、三者協働の精神で事業を行うのであれば、市長の個人的な思い、言いかえれば私的な思い、私の代にも足跡を残したいというこの発意は慎むべきであろうと考えます。

ではまず、ロシア連邦スヴェルドロフスク州エカテリンブルク市との状況について伺います。

市民が主権者として自らの権利と義務、そして現在と未来に対する責任を自覚して行動されているとするならば、提案者である特定非営利活動法人市民協働さんは、市民交流を現在推進中であると推測しておりますが、具体的にロシア側のどのような市民団体と交流を持たれているのか、本市執行部が把握されている範囲でお聞かせください。

次に、先回の質問の時点では、本市執行部は相手都市といまだ直接連絡がとれていない状況にあるとのことでありましたが、あれから3カ月が過ぎました。エカテリンブルク市担当者等とどのような自治体間のすり合わせが行われたのか、お聞かせください。

次に、前回も伺っておりまして重複しますが、重要でかつお答えになられなかった点について質問をいたします。

市長は入院中の平成21年2月23日、イタルタス通信社副社長ウラジミール・クチコ氏及び特定非営利活動法人市民協働関係者が表敬訪問をされた際、その一行に対して次のように発言をされています。引用します。「私どもは友好都市提携をさせていただくのなら、おぜん立てはちゃんとしてくださいと、印鑑を押すだけの状態になれば、大津はちゃんとやりましょうと申し上げている」。この発言はそのニュアンスから推測すると、この日以前に提案者側に印鑑を押すだけの状態にという提案を既に市長がされていたのではないかと捉えられますが、入院中のこのときにはじめてこのことをおっしゃったのか、それ以前に既に発言があったのならば、それはいつ、どのような席上でのやりとりだったのか、お聞かせください。

前回の質問から3カ月が経過しています。前回は記憶にないとおっしゃいましたが、その後本件に関する議事録を読まれて、整理はついていると思います。重要な部分ですので、すっきりとお答えいただきたいと思います。

次に、来訪者日程について伺います。

11月にはエカテリンブルク市長が、12月には元大統領ゴルバチョフ氏がこの件で大津市に来られるということは、公文書公開請求で入手した資料で把握できますが、これ以外にも動きがあるようです。本件に係る今年度の来訪予定者とその日程について、本市執行部が把握されている情報をお聞かせください。

また、その来訪予定者における企画、連絡及び調整窓口はどこがとられているのかもあわせてお聞かせください。

次に、市長の同法人における身分について再確認させていただきたいと思います。私は先回の質問で、特定非営利活動法人市民協働の総会において表決権を有する社員に市長自らが籍を置いていることを確認させていただきましたが、現在もそのお立場に変わりがないのであれば、特定非営利活動法人の総会に出席するなり、総会を欠席された場合でもその総会議事録なりが手元に届けられ、その活動が本市執行部や担当職員よりも十二分に知り得るわけです。目片市長の特定非営利活動法人市民協働における現在の身分をお聞かせください。

また、先回の質問で、入院中の目片市長をイタルタス通信社のウラジミール・クチコ氏及び特定非営利活動法人市民協働が表敬訪問された際、目片市長の御子息もそこにおられたと、平成21年6月定例会での市長自らの答弁で明らかにされたわけでありますけれども、その後調べさせていただきました。目片市長の御子息は現在、特定非営利活動法人市民協働内に設置された委員会、エカテリンブルク市・大津市姉妹都市交流準備委員会の調査室長という肩書で、同法人に籍を置いておられるそうですね。そのような事実から、前回もお聞かせいただきましたが、4月10日に行われた他会派の会派説明会において、現状では全く提案者の目的、理由がわからないと発言されたという記録にさらに不自然さを感じた次第であります。市長は一体何をされたいのか、このような事実が明らかにされた今でも、公私混同ではない、公の判断だと言い切れるのか、伺います。

次に、オーストラリアサウスウェールズ州モスマン市との状況について伺います。

こちらの方は動きが活発であると仄聞しております。10月8日にはモスマン高校の45名の生徒が滋賀短期大学を訪れ、音楽交流をされる予定があるとか、また大津商工会議所創立130周年記念事業として、オーストラリア・モスマン市友好親善の旅が企画され、その日程は平成21年11月23日から28日までの4泊6日であるとか、このような活発な動きを本市執行部はどのように評価し、またその動きにおける本市の役割は現在どのようなものであると認識しているか、お聞かせください。

以上でこの項の質問を終わります。

◎目片信 市長  (登壇)宮尾議員の御質問にお答えをいたします。多岐にわたっておりますから、順番がどうなるかちゅうことについては御理解を賜りたいと、このように思います。

指摘をいただきました発言通告の3番目でありますけれども、2月23日の入院中に特定非営利活動法人市民協働とその関係者が表敬訪問した際、印鑑を押すだけの状態という発言をされておりますがと、こういう御指摘でございました。これはその前の7月に来訪をされましたときに、いつ、どこでということでございましたから、来訪されましたときに、そのようなことを申し上げたわけであります。それはあくまでも前提がございまして、それは少なからずとも市議会の同意をいただくということの諸条件が整うということが当然言われるわけでございますので、そのような背景を持ってその旨を提案者にお伝えをしているところであります。したがって、いわば勝手にそのようなことを申し上げたものではないわけでありますが、今申し上げるように、そういう前提があってそういうふうに申し上げてるということであります。

次に、6点目でありますが、公私混同ではないのかと、こういうことで御指摘をいただいておりますが、こうして答弁するということは、公の部分で答弁をさせてもらっているわけでありますから、私の場合であれば、皆さん方にお話を申し上げることはないというふうに考えております。私の信条から申し上げまして、どなたが提案されるであれ、どういうような内容であったとしても、いわゆるその事柄については、真摯な対応をしていくというのが私の信条でありますから、そのことが今おっしゃられる公私混同ということから申し上げれば、公の立場であって、どなたが提案されても、あるいはどういうような課題であっても、そういうような対応については真摯に対応していくというのが私のスタンスであります。したがって、先ほどの御指摘をいただいております話は、いわゆる友好都市が締結できるかどうかという、あるいはそういうことを前提にしての私の考え方でありまして、いわゆる現在の国際化時代、そして国際交流というのは、それなりの条件が整い、相互のいわゆる利益が持たれるのであれば、私はこれからも引き続いて国際交流ということに取り組んでいけばよいという考え方をしております。加えて、申し上げておりますように、先ほど出てまいりましたイタルタス通信のクチコ氏が見えましたということのお話がございました。そのとおりでございまして、その方が見えたということは、いわゆる時間と費用をかけてこちらまでお越しになっている、そういうような状況を考えれば、出会わんわけにもいかない、帰ってくれと言うわけにもいかない、そういうような相手方のお立場を尊重したら出会うということは、私はこれが一つの礼儀ではないかなと、こんなふうに思っております。

それから、私の入院中に愚息が同行したと、こういう御指摘がございました。これは役所へ見えたわけですけれども、あいにく入院をしておりましたから、ちょうど議会中でございまして、お話のとおりですけれども、したがって議会を傍聴をされて、そして病院に案内をする役割で同席をしたということでありますから、ちょっと誤解があるんじゃなかろうかなと私はそういうふうに思っております。当時病院は面会謝絶ということで、家族以外は面会ができないということになっておりましたので、したがって私どもの息子が同行をして面会をしたと、こういうことでございます。

以上が私なりに今質問を受けて、申し上げなければならん、答弁をしなければならん、そういうような事柄ではなかったかなと思いますので、一応私なりの答弁とさせていただきます。

◎奥村節子 市民部長  (登壇)所管事項につきまして御答弁を申し上げます。

国際交流について、1点目の提案者である特定非営利活動法人市民協働がロシア側のどのような市民団体と交流をされているのかにつきましては、現時点におきましては、ロシア政府やエカテリンブルク市などの行政機関との連絡調整が主要なものと把握をしております。

次に、2点目のエカテリンブルク市担当者等との自治体間のすり合わせにつきましては、非常に重要との認識に立ち、提案者である特定非営利活動法人市民協働に対しまして、両市の国際交流部署が直接的に情報交換ができるよう申し入れをしているところでございます。

4点目、5点目の今年度の来訪予定者とその日程等につきましては、9月20日前後にロシアからイタルタス通信社の副社長クチコ氏が再度来津される旨を伺っており、その際にエカテリンブルク市に関する何らかの情報ももたらされるのではないかと推察をしているところでございます。来津に当たりましては、提案者がその調整をされており、現在のところ詳しくは掌握いたしておりません。

7点目、8点目のオーストラリア・モスマン市の動向に係る御質問でございますが、次代を担う青少年をはじめとする市民を主体とした国際交流が促進されることは大変意義深いことと捉え、ふるさと都市大津、恒久平和都市宣言により国際交流を通じた世界の恒久平和を希求している本市としてふさわしい支援、協力を行ってまいりたいと考えております。いずれにいたしましても、姉妹都市提携は議会の議決に付すべき事件であることから、今後とも市議会と連携を緊密に図り、御理解を賜る中で調査研究を継続してまいりたいと考えております。

以上、私からの答弁といたします。

◆6番(宮尾孝三郎議員) 御答弁どうもありがとうございました。再問をさせていただきます。
~最後に、国際交流について再問をさせていただきます。

まず、順不同になりますが、ゆっくりしゃべりますので、よろしくお願いします。公私混同ではない、公の判断だと言い切れるのかという部分で、答弁をされた市長は、公の判断で今答弁をされている、私ごとはここでは話さないということで、前回もそのような認識を確認しておりますし、それについてはありがとうございます。

私が今回、今ここで確認させていただきたかったのは、質問の中であるとおり、市長の法人上の立場は現在どうであると市長が認識されておられるかという部分でありましたけれども、そこが抜けておりました。

あと、市長の息子さんがそこになぜいたのかということで、市長がおっしゃられたのは、面会謝絶であったが、家族が同行すれば面会ができるということで、息子さんが案内役であったというふうにおっしゃられてるんですけれども、私が質問内で言ったのは、交流準備委員会の調査室長に息子さんがおられるということで、息子さんが市民協働のメンバーとして動かれている、そして市長も市民協働の社員として、平成21年3月31日現在の前事業年度の社員のうち10名以上の者の名簿の中になおも名前があるということで質問をさせていただきました。けれども、もうこれについても多分答弁は平行線になると思いますので、これは今現状を確認をさせていただいただけであります。市長、そのような認識をまず持っていただきたいと思います。

さらにまだ確認が続きますけれども、1番目に伺いました提案者である特定非営利活動法人市民協働は具体的にロシア側のどのような市民団体と交流を持たれているのかという点なんですけれども、市民交流を前提に考えている本市のあり方からすれば、ロシア側の政府機関や地方政府と連絡調整を行っているにすぎないということであります。しかし、別の見方をすれば、この団体は市民交流を活動軸とした団体ではなく、大津市執行部ではまねのできない私のような凡人では理解のできない手法で直接ロシア政府とゼロから交渉できる相当な実力をお持ちの団体であるということもできます。そして、現在もなおエカテリンブルク市と本市は直接お話もできない状況にあるということが確認できました。何でこのようなことになったのか、これは市長の印鑑を押すだけの状態にという発言がすべての元凶にあると私は考えます。市長は先ほどの答弁で、失礼ではありますが、こう言わせていただきます。何ら危機感も覚えず、淡々とお答えになっておられましたが、印鑑を押すだけの状態という発言は非常に問題であります。つまりゼロから99.99の状態まで市長は特定非営利活動法人市民協働さんに付託をされたわけであります。つまり責任を付与し、物事の処置から審議などすべてを任せたわけです。付託したわけです。ですから、エカテリンブルクと本市が直接お話もさせてもらえない、これは当たり前のことであります。そして、何もかも本市が関わることなくおぜん立てが進められていき、最後に目片市長がまさに印鑑を押すだけの状態に登場される。ほかの行政事務もこんなことが行われているんでしょうか。本市の公共事業計画を、例えば市長が友人に付託をして、市長が判こを押すだけの状態になるまで、市長の友人が公共事業計画を粛々と遂行していく、こんな感じにほかのことに置きかえて考えてみたら、こんなことはあり得ない。そういうことに市長、そしてこのブレーンの皆さん、本市職員、みんな気がつくはずなんです。何でこんなに周りに優秀な職員がおられるのに、市長に意見具申をされなかったんですか。何で見て見ぬふりをされたんですか、皆さんは。あきれて物も言えません。これはもう本市の安全装置、危機管理機能は壊れてしまっていると言うほかありません。いいかげんにしていただきたいと思います。私はこの問題は努めて早期に収束されるのが賢明と考えますが、これはもうもはや市長ではなく、担当部局の見解を伺いまして、再問とさせていただきます。

◎奥村節子 市民部長  宮尾議員の再問にお答え申し上げます。

エカテリンブルク市との交流につきましては、先に御説明をいたしましたように、直接的な連絡はまだとれない状況にあるということでございます。このことにつきましては、本市が他の五つの姉妹都市との提携をいたしてまいりました経過から見ましても、大変残念なことであるというふうに思っております。そうしましたことから、今後提案者のほうに申し入れを行っておりますように、直接エカテリンブルク市の担当部局と私どもの担当部局が交渉をできるような場面を設けていただくように要請をいたしまして、その中でお互いが直接的に相互の意思を確認する中で是非を論議してまいりたいというふうに考えております。よろしくお願いいたします。

◆6番(宮尾孝三郎議員) 再問に対する答弁ありがとうございました。

最後に、国際交流の担当部局である市民部長から、連絡がとれていないという状況は、他の5都市と比べても非常に残念な状況であるというふうに見解をお聞かせいただきました。そうなんですね、今非常に残念な状況になってるんです。普通行政というのは合議制で、平時は合議制でありまして、担当からどんどん吸い上がってくるもんなんですね。そこで皆さんで協議をされた上でどんどんどんどんすり合わせが行われていく。ところが、今ロシア政府とか、目片市長とか、物すごいトップから何もかもがただおりてくるだけなんですね。こんな危機管理的な大統領制の、大統領権限の執行みたいな状況を平時にされてるので、今非常にここに座ってる理事さんも職員さんも皆さん大混乱されてるわけなんですよ。これを認識していただきたいと思うんですね。とにかく今その市民協働さんがどれだけの権力、権限を持っているのかわかりませんけれども、本市の執行部がこれだけお願い、要請をしなければ前に進むことができないって、こんな市民交流あり得ますか。考えられないですよ。これこそ危機管理そのものですよ、市長。僕はこれが、これ12月にゴルバチョフさんが来られるとかっていう話が市の資料に出ておりましたけれども、そういうところまで放置をされると、もうこの交流というものはもうだれも手のつけられない、もう市民が抑止できない、市の職員も抑止できない、どんどんひとり歩きしてしまうわけです。今こんなに混乱をしてるんですから、もう本当に全く御破算でゼロから真剣に議論し直すと、この合議制というものが全く図られずに、上からトップダウンでやってきた話について、今われわれ議員はなじまないと考えているわけです。ですから、5月15日にこの国際交流、姉妹都市提携の提案あるいは廃止については、これは議決事項にすると、この40名が全会一致でそういう判断をしたわけです。それを6月に申しましたが、いまだにその本質の部分を理解されず、今までこうやって引っ張ってこられた、これこそが危機管理意識の喪失そのものであります。もう本当に担当部局はこれ以上表現することはできないと思いますし、市長も言うことはきっと緒についたばかりであるので、これから検討を進めていきたいという前回の表現にとどまるしかないと思うんですね。ですから、もうこれ以上言いませんが、とにかくわれわれ40人の議員は、そのトップダウンということについて違和感を感じてるんだと、合議制の中で担当者から上がってくるべき話だったんじゃないのかというところに問題点があると、そういうふうに申し上げておきます。ですから、これから9月20日頃、イタルタス通信社の副社長また来られるでしょう。ひょっとしたら市長また表敬訪問お受けになるかもしれません。そういう際にも、今までの流れというもの、この議会の流れというものを本当に上手にお伝えいただいて、御理解をいただかないと、もうずっと平行線のままだと思いますので、よろしくお願いいたします。もし市長、御意見ありましたらお聞かせいただきたいんですけども。

◎目片信 市長  おっしゃってることが理解に苦しむわけでありますけれども、確かに御指摘のように、緒についたばっかりという答弁をするであろうとお察しをいただいておりますけれども、決して混乱を招いているとか、トップダウンであるとか、そのような姿勢、あるいはまた認識を職員がしているというふうには私は思っておりません。ですから、そういう提案があって、こういう提案がありますがということがトップダウンとするならば、これは何事も市政がうまく回転しない、そんな思いをいたします。したがって、ちょっと宮尾議員のおっしゃってることが過度に解釈をされてるように私自身思いますし、決して今お話しの混乱であるとか、トップダウンで何でもかんでも横向いてるものをこっち向けてるとか、そういうような表現で私は受け止めたんですが、先ほどのお話のように、議会の議決を必要とするちゅうことはもう当然認識をしておりますから、決して今その提案をしてるわけでない、むしろ宮尾議員のほうからそういうような話題提供をいただいての議論になってるわけですから、今私どもが友好都市、姉妹都市を提案をして、そのことについて議論をしているのであれば、それは今おっしゃられるようなこともしかりな部分があると思いますけれども、何かしらちょっと過度に解釈をされてる、そんなふうに私は思いました。したがって、決して混乱をしてるとか、トップダウンで物を言うてるとか、そのことではないということをここで申し上げておきたいと、このように思います。

【以下掲載終わり】------------------------------------

明日は、『④謀略ビラ、怪文書の類における本市の対応について』を紹介したいと思っています。

宮尾 孝三郎

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