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2009年4月12日 (日)

よく分からないお話

今日は、よく分からないお話

●まずは、「太陽光発電が普及すると大停電の恐れ」というニュースが目につきました。

なるほど、特にお隣に人工降雨世界一の中華人民共和国がおられますから、気象操作される可能性があります。

【以下転載開始】-------------------------------------

人工による降雨などの成果で中国が世界一 


2007-07-27 14:31:03    cri 

中国気象局災害予測・災難軽減局の王邦中副局長は26日、中国は人工による降雨や降雪など天候に影響を与える人工作業の規模が世界一になったと発表しました。

王邦中副局長は、中国各地では、この種の人工作業が行われているとしています。それによりますと、これまで、人工降雨などの作業を行っている地区の面積は、中国領土の三分の一を占める300万平方キロに達しています。そして雹害の予防可能な地域は、約50万平方キロに達し、また、1999年から、人工降雨により、あわせて2500億立方メートルの雨を降らしたということです。(翻訳:李軼豪)

建設中の25階建て高層ビル火災 中国・広州
2009.2.20 17:36

新華社電によると、中国広東省広州市で20日午前、25階建てのオフィスビルから出火した。火災の規模や死傷者の有無などは不明。

香港メディアによると、ビルは建設中で、屋上付近の空調設備から出火したとの情報があるという。火災で煙が現場付近に充満した。

中国では北京市内で9日夜、国営中国中央テレビ新社屋北側にある建設中の付属高層ビル(地上30階、高さ159メートル)で火災が発生、消火作業に当たった消防隊員1人が死亡し、他の隊員6人と工事関係者1人の計7人が負傷した。 (共同)

【転載終わり】---------------------------------------

だから、日本は世界に先駆け宇宙太陽光発電を実施しようとしているのかもしれません。

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つぎに

●ミツバチがいなくなったというお話

数年前からアメリカやオーストラリアでミツバチが失踪したというニュースがあり、映画にもなったほどですが、日本も同様の被害が出ているようです。

原因は色々考えられるそうですが、いまだハッキリしていないようです。ただ言えることはいなくなったのは『飼育用の西洋ミツバチのみ』ということ。

風力発電の超低周波が原因では?という説もありますが、これは、クジラとイルカ192頭が浅瀬に迷い込む事件があったオーストラリアタスマニアの話を思い出させます。

クジラやイルカは、互いに低周波を出し合い連絡を取り合っていますが、対潜水艦ソナーを海中に発射するとクジラやイルカの脳や鼓膜に影響を及ぼし大量死につながるおそれがあるとしています。

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つぎに

●北野誠さんが不適切発言で活動休止というお話

今後、テレビ・ラジオの5本のレギュラーを順次降板されるとのこと。

私は、北野氏がどのような芸能活動をされていたのかよく知りませんが、活動休止のみ前面に出てきて、これは説明責任を普段追及されるマスコミにしてはあまりにも舌ったらずだなと言う感想です。

説明を正しく行わないと、インターネット上では噂ばなしがどんどん広がり、「北野誠」で検索したら、ほかの芸能人のトンデモ話までもが出てきて、そんなことを知らない層にまで晒されてしまうという不健全なスパイラルが発生します。

芸能界は「夢を売る」仕事だと思っています。このようなことで「夢を奪う」ことにつながらないように、説明責任は果たして頂きたいと思います。

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なんだか、トランス状態に入ってしまった感のある、本日のマスコミ報道でした。

宮尾 孝三郎

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